2007年12月31日

ムーヴカスタムのCMとか

 恐竜が登場するTVCM はたまにあるのですが、ダイハツのムーヴカスタムのCMでは、 T.rex らしき恐竜が襲ってきますね。ダイハツのサイトではまだ紹介されていません。
 
 さてさて、年末はいつものように温泉でのんびりで、今年は山中温泉の巻。山中は、2004年の年末以来の3年ぶり。今回はメンバーが増えて総勢11人でした。

 下は、温泉街にある松浦酒造の微発泡性清酒「鮮」。瓶内で酵母の発酵が進むという活性生酒だそうで。試飲(200円)が出来ますが、フルーティでさわやかな味が気に入り、1本買いました。

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 詳しくは、楽天のサイトをどうぞ。
 
 



 次は、途中で寄った「世界のガラス館」にあったガラス細工。これは恐竜で、他にもいろいろと。

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 こちらはピエロ。手作りなので微妙に形が違います。


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 で、下は来年の干支のネズミたち。では、皆様よいお年を!!



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2007年09月13日

最近の収穫といえば・・

 またまた更新が滞っています(^^)。というわけで、ここ最近のスナップをいくつかまとめて・・。


 こちらは、新生代の貝化石。ヒバリガイとキンチャクガイでしょう。
 しかし、こういうのは無視するのに限ります。特に、ヒバリガイはもろいので、丹念に掘り出しても最後の最後に崩れたことがなんどか(^^;;。
 ごろごろしている化石は石だと思って、骨を探すのがコツですね。

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 次は、とある中生代の露頭にいたセミ。場所はちょっと秘密です。羽根は少し破れてますが、さわるとジーと鳴きます。
 平地では見かけないので、本屋で調べたら、エゾゼミらしい。"背中のWマークが母校の早稲田を思い出す・・"てなことが書いてありました。

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 最後は、毎日落ちてくるクリ。少しずつしか落ちないので、クリご飯ができるまで辛抱が必要です(^^)。しかも、茂った雑草の上に落ちたりすると見つかるまで何日もかかり、虫の餌食になったりします。

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 こちらはクリより多いクリのヘタ。
 我が家の木はそれほど大きくないので、1つのイガから取れるのはせいぜい1個。まわりに、実になれなかったぺしゃんこのヘタがあります。先っちょが触覚のようで、こういうのも形にいろいろあって並べてみると面白いですね。

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2007年08月05日

恐竜ワイン

恐竜ワイン、さて味は・・?

 エチケット(ラベル)に恐竜が描かれた白ワイン、テロワール・デ・ディノゾールが届きました。

 全部で5本オーダーしたのですが、実店舗で売れたので、届いたのは4本。残りは後日になるそうです。 
 金色の丸いデザインは、卵の意味でしょうか。ただいま冷やしてますので、まだ飲んでいません。何万円もする高級ワインではないので、それなりのテイストでしょう。恐竜時代の味がするでしょうか(^^;;。

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 手前にあるのは我が家で採れたブドウです。年々、野生化しているようで、皮が厚くてすっぱいです。

 以下はエチケットの拡大。Ampelosaurus(アンペロサウルス)の文字は、1995年に記載されたティタノサウルス類、Ampelosaurus atacis のこと。属名は、ラテン語で"vineyard lizard(ワイン畑の恐竜)"の意味です。


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 フランス語ですが、7000万年前とか、体長20メートル、ブドウ畑のある南仏のオード(Aude)地方のことが書いてあるようです。下はフランスのワイン産地(一部)のマップ。
 
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ブドウ畑で長靴をはいて 

 「知ってるかい? お金をなくすには二つの方法がある。一つは日本に行って芸者を買うこと。もう一つはフランスに来てワイン畑を買うことなんだ」

 ワインのついでに、ワイン本を紹介。ブドウ畑で長靴をはいて―私のロワール・ワイン造り奮闘記(集英社インターナショナル)は、ワインの魔力に取りつかれて、フランスにブドウ畑を買ってしまった新井順子さんの著。

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 で、その畑で取れたブドウから造られたワインが、下のトゥーレーヌ・ルージュです。エチケットは、お父さんだとか。

 ワインは味だけでなく、いろいろデザインが楽しめていいですね。丹波でもブドウが採れれば、丹波竜ワインが登場するかも。

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2007年06月12日

我が家の富士山

 ラニャーニャ現象とやらで今年の夏は暑くなりそうだとか。聞いただけでムッとしますね(^^;;。
 一方、富士山では例年に比べて残雪が多く、平地が暖冬だと逆になるのだそうです。

 ところで我が家の富士山といえば、これ。お風呂のポスター 富士山です。

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 ずいぶん前から張っているのですが、のどかで楽しめます。古い時代のようですが、浮かんでいるのはウインド・サーフィンです。
 接着剤を使っておらず、水にぬらすと簡単に張り付きます。失敗してシワができても何度でも張りなおせます。

 反対側は、お風呂のポスター・ブルーアイランドです。左右でがらっと雰囲気が違います(^^;;。
 防水の特殊紙ですが、自分で撮った写真もポスターに出来ると面白いですね。

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2007年06月06日

恋するカレン♪

 おぉ〜 カレン♪ 浜辺のぉ 濡れた砂の上でぇ〜♪

 なんかなつかしい声が流れてるなぁ、なんてテレビを見たら、トヨタ・アリオンのCMでした。

 音楽はほとんど目立ちませんが、お気に入りの一曲なので、気づきました。どんなCMかは、トヨタのTV-CFライブラリーのアリオンをどうぞ。

 曲名は、「恋するカレン」。CMで歌ってるのは、作曲の大瀧詠一ですが、普段聴くのは、CHEMISTRYのアルバムのほうです。

 試聴はヤフーミュージック(大瀧詠一)でどうぞ。大瀧詠一のポップな感じよりもCHEMISTRYのせつない声のほうが好きかな。


 最初の歌詞の続きは、"抱きあう 幻を笑えぇ〜♪" なんですが、CHEMISTRYの歌では、何回聞いても、"はきあう" と聞こえます(^^;;。"浜辺ではきあう幻"って、何かと思いますね。


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2007年06月03日

初夏の美女平

 天気がいいので、オクサンに誘われて美女平の自然観察会に参加しました。

 立山山麓にあり、立山杉とブナが混在する原生林です。ケーブルカーを乗り継いでも自宅から1時間足らずですが、国立公園内で、しかもマイカー乗り入れ禁止なので、自然は残っています。
 もっとも、標高1000メートルほどなので、下草は普通の小高い山と余り変わらない感じです。

 下は、誰かが"創作生け花"と表現した、枯れた杉の株を器に、別の新しい木々の若葉が芽生える鬱蒼とした森の1シーン。

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 富山県ナチュラリスト協会主催です。説明を聞くと、ひとつの花、ちょっとした鳥の声などについて、多くのことがわかります。もっとも、花の名などは、下山時までにほとんど忘れてますが(^^;;。

 今日は日がいいのか、他にも2つの団体の観察会があり、全体では100人以上の参加があったようです。

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"あがりこ"の立山杉

 上は、大きな立山杉を見上げるどこかのおじさん。"天涯杉"と名づけられ、幹周りは6.55メートル、樹高は30メートルです。

 ここにあるたいていの大木は、4,5メートル先で枝が何本にも分岐しています。
 江戸時代に雪が降っているときに、足元の面で切り、その切断面からまた枝が伸びたというわけです。こういうのを、"あがりこ"というそうです。この高さまで、雪が積もるんですね。
 火が燃え上がるようなので、"火炎杉"という名がつけられた木や幹の周囲が10メートルを超える大木もあります。


地味で可憐な花々

 今年は暖冬で残雪は全くなく、例年より花の開花が早いそうです。下は、木漏れ日の中のチゴユリ(稚児百合)の群生。
 一帯は白くて小さい花が多いですね。赤みがあるのは、イワカガミとアカモノ(イワハゼ)ぐらいでしょうか。

 国立公園内なので、タラやコシアブラなどの山菜も手付かずで残っています。


 小さな花のチゴユリ/蟻と比べてみてください
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■ブナの新芽の生存競争

 下はブナの芽です。弁当を食べた場所にたくさん生えていました。ここは、ギャップという大木が枯れて開いたおおきな空間で、次のポジションを争って多くの植物が芽を出しています。もっとも、大木になるのは、そのうちの1,2本でしょう。

 2004年にブナが大豊作だった時の芽だそうですから、3年目の春ですね。まわりに落ちているトゲトゲの実がブナの実(殻斗)ですが、中の種はありません。

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鳥のメスが地味なわけ

 野鳥もたくさんいました。覚えている範囲では、オオルリ、コルリ、ウグイスにキビタキ、キツツキなど。ほとんど声だけで姿は見えず、ですが(^^;;。

 鳥のオスはカラフルでとても派手ですが、メスはスズメのように地味な色です。これは子育てと関係あるようです。卵を温めているときに、目立つと狙われますからね。
 ということは、羽毛恐竜のメスもオスと違って地味だったのかもしれません。

 遊歩道は昇ったり下ったりしますが、ブナなどの落ち葉が深く積もっているので、心地よいクッションとなり膝が疲れず歩きやすいですね。秋のシーズンもいいでしょう。

 なお、一帯は、およそ10万年前に立山の噴火で出来た場所なので、凝灰岩などがほとんどで、化石はありません(^^;;。もう少し麓には中生代の地層があります。


 
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2007年05月25日

今宵もカクテル

 今まで毎晩、ビール(発泡酒とか第3のビール)を飲んでいたのですが、最近はほとんど飲んでません。

 ビールなんてのは、缶のデザインはいろいろですが、本質的に味は大差ありません(私だけかも)。毎日となると、ケースで買ってもすぐになくなります。
 
 で、最近はもっぱらカクテル。カクテルといっても簡単なものです。氷とリキュール、炭酸水などを混ぜるだけ。炭酸水の代わりにCCレモンなどもオススメ。炭酸に税金がかからないだけ、350ccで100円以下になります(^^)。
 




 カンパリ(上のボトル)が1本あるといろいろと楽しめます。カンパリは薬草系なので、苦みがあります。最初はいやな苦味で、とてもストレートでは飲めませんが、そのうち慣れてくると病みつきに(^^;;。苦味の点では、ビールに似てますね。
 で、オススメのブレンドは、


  1. カンパリレモンソーダ
     氷の中にカンパリを注ぎ、5倍程度のCCレモンを入れて、軽くステア(まぜる)するだけ。甘みのついた炭酸系で割ると飲みやすくなります。
     オレンジジュースで割ると有名なカンパリオレンジです。5倍というのは、アルコール濃度をビールに近い5%にしたもの。

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 写真に浮かんでいるのは、桜の花。春に採って、塩と酢に1日漬けた後、塩付けにしておいたもの。ソメイヨシノのような5枚花だとばらばらになるので、八重桜系がいいですね。沈めると花が開きます。
 写真撮影で、せっかくだから入れたので、普段はこういうことはしません(^^;;。

 リキュールは星の数ほどありますが、甘めは、"クレーム・ド"という名のつくもの。砂糖が入っているので、炭酸で割るだけで口当たりのよいカクテルが簡単にできあがります。

 次回まで、夏向けにブルー・ラグーン系のカクテルでも考えておきますか(^^)。


 下のボトルは、昨年最も飲まれたリキュールのルジェ クレーム ド カシス。黒スグリがベースで甘い。白ワインで割ると、アペリティフ(食前酒)に。

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2007年05月09日

木彫の動物たちと、リアリズムの追求

 プラスチックで出来ているなら、なんだぁ、という感じですが、ノミの跡がしっかりと残る木彫りだと、おぉ、ですね。
 
 平塚市美術館で開催されている「三沢厚彦 アニマルズ+PLUS 展」の話です。今朝の日経で紹介されていたので、ネットでのぞいてみました。
 
 美術館では初の個展だそうです。ゾウやキリンなどのおなじみの動物から、ユニコーンなどもいます。1匹1匹の動物だけでなく、全体がかもしだす雰囲気も面白そうです。


木彫に彩色という斬新さ

 動きにいまひとつ躍動感が無いポーズが多いのも、なんとなく温かみというか存在感を感じるのも、木彫だからでしょう。クスノキの丸太から、「なた彫り」という平安時代の仏像で使われた技法で彫るのだとか。

 全て実物大ですから、ゾウなどはたいへんです。大型恐竜はとても無理でしょう(^^;;。木彫に色をつけるというあたりも斬新です。古い彫刻家だと、せっかくの木肌に色をつけるなんて・・と怒りそうです。

 著作権があるので、アマゾンの本のカバーで紹介します。三沢厚彦 アニマルズ(求龍堂)のカバーの犬です。遺跡から発掘されたような顔つきですね(^^;;。

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 このあと各地を巡回します。詳しくは、展覧会紹介(読売)を。三沢厚彦(gaden presents)によると、図鑑は見るが、実物はほとんど見ないそうです。
 ということは、恐竜の彫刻もありえそうです。カラフルなラプトルが10頭そろえば、さぞ壮観でしょうね。


リアリズムの追求
 アートといえば、何日か前の日経に、骨が好きな画家の話がありました。北海道のアトリエにたくさんの動物の骨をコレクションしているそうです。

 内容を調べようとしたら、新聞が見あたりません。日経テレコンで検索すると、ヒットしたのは、「動物の骨に首ったけ―画家の野田弘志氏」というタイトルだけで、本文は読めません(^^;;。5月2日の記事です。

 うろおぼえですが、確か、日本ではリアリズムとやらが定着しておらず、見かけの美しさや豪華さだけを追い求めているというような話でした。

 確かに飾って楽しめる絵や豪華な工芸品が人気がありますから、ついついそういう作品を作るようになるのでしょう。

 しかし、アートに真実を追求するサイエンス的な側面があってもいいのかもしれません。ただ、あまりにサイエンス的だと、単なる論文のイラストになってしまうので、どこかで個性をだして、リアリティに創造性や非現実性を付け足すのがポイントでしょう。

 先の動物展も、実物大で本物そっくりな動物というリアリティを、木という素朴な素材の個性で表現しています。このあたりの非現実性が、あれやこれやと見る人の創造性をかきたて、多くの人の興味を引いているのかもしれません。


 その点からいえば、恐竜は、リアリティ(骨格という事実)と創造性(成体復元)がからんだ面白いテーマなんですね。

 
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2007年05月02日

最近のお気に入りは・・

 花にぃなるぅ 4月の色ぉ〜 ♪ (Here I am

 ここ最近、車の中で聴いているのは、PUSHIM。たとえば、Sing A Song...Lighter! とか WORKING GIRLとか。
 
 女性ボーカルの、ジャパニーズ・レゲエです。ちょっと調べたら、関西で人気だそうで。サイトは、PUSHIM Official Homepageです。

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 歌詞だけでなく、ラテン系でのりがいいですね。まさに、Jamaica Jamaica !です。


 Yahoo!ミュージックで試聴できますが、曲名はほとんど知りませんので、どれがオススメかはわかりません。

 というのは、レンタルCDを聴くと、自動的にカーナビのハードディスクに録音されるのはいいのですが、5年前のナビなので、2002年以降に発売されたCDは、タイトルや曲名が自動で入力されないのです。
 手動で入れるとなると、あいうえお入力なので、これまた大変です。

 ナビ側にデータが無いからなんですが、こういうのCD側にデータを持ってほしいですね。まあ、著作権にうるさい JASLAC ですから、無理でしょうけど。


 好きなアーティストや曲だけ組み合わせて、ナビの中に別アルバムを作るのですが、曲名はイントロにするとか適当に入れたりします(^^;;。 
 だいたい曲名はわかりにくいし、歌詞や音楽とあっていないですからねぇ。
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2007年04月23日

女湯との境にあるK/T境界

 昨日は無料券があるとのことでとあるお風呂へ。
 
 そこの露天風呂は、男女の境に黒くて大きな石が積み上げてあるのですが、さらにその上に、明らかに異なる白っぽい石が積んであります。
 
 さながら中生代の地層の上に新生代の地層が堆積した感じでした(^^;;。

 聞くところによると、境の高さが低くてのぞかれるというクレームがあったとか。

 そのうち隣湯から、昔若かったであろう娘たちの、低くて干からびた笑い声が聞こえてきました(^^;;。


 特別見たいわけではないのでしょうが、ヒトはなぜのぞきたがるのか、ですかね。




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2007年04月22日

シーサーの理由

 無料ブログサイトはいろいろとあるのですが、シーサーにしました。
 いまのところ、独自ドメイン対応、サブドメインタイプ、ディレクトリ(自由に作れる)の全てに対応しているのはここだけです。こういうのは、ふつう"Movable Type"をインストールしないと出来ません。

 ところで、シーサーって沖縄のあれ?

posted by 楽園のマスター at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | たわいもない日記